やるべきこと
元気でしょうか皆様。
一ヶ月早いっすねしかし。
先月は絵の仕事、デザイン、B:RIDGE styleの宣伝関係、
物販(毎回俺が作ってるんだけど)が忙しくてバタバタしてたから
今月はばっちり月頭に書こう!!と思ってたんだけど1日遅れました。

そんなわけで遂に
B:RIDGE style"Burnin Our Music"が今月5月8日に発売となります。
ようやくって感じで、待っていてくれた全国各地の
兄弟と音仲間とオーディエンス方に心からありがとう。
そしていつかこの音に出会うだろう理解者へ
この音に出会わなければ始まらないと言っておきたい。
混沌の時代と音楽の歴史を反映した 何物にも似てないしジャンルで
表現できない 全く新しい音だ。
1st album「MY SONGS」をリリースしてから
自由とは何か?と歌ってきた。色んな場所で色んな空気の中で。
今作は前作の流れではなく 言わばカウンター的な作品となった。
事実、生まれてくる不満を何度も何度もねじ伏せて、
メンバー同士でぶつかり合いを繰り返してきて出来た作品。
結果 メンバーの脱退もあり4人編成となった。
地球は一つ だが やはり各々がやるべきことがある。
俺らにもやってゆくべきことが残された。
ここからが始まりだ。小さな闘いは続く。
ここを乗りきらなければ世界のバビロンとは到底闘えない。
疑いや疲れは幾度となくやってくる。
目に見えない 向かうところすら分からない敵が頭を悩ませ足にまとわりつく。
そこで焦りといらだちを見事にかき消してくれたのは、
各地で出会った音仲間、ソウルメイトたちだ。
金では決して手にすることのできない瞬きと 心の炎を灯してくれた。
だから…
当たり前のこと。歩み続けて今作を作り上げた。
とにかく聴いてもらえば分かる 等身大。
口コミやローカルの力を信じて出来ることは自分達でやったし、
出来るということも分かった。
それでも伝えきれることはほんの一握りだ。
だから是非ツアー ライブ会場に足を運んで体験してほしい。
BGMのような癒しの歌や、嘘くさいMCも無い
皆で作り上げる B:RIDGE styleは心からのメッセージ。
実際にシェアできた喜びは、
お互いが持つ悲しみや痛みを乗り越えてから始まることだ。
それを越えたいがため 精一杯炎を燃やす。
あとはまたみんなの力を借りて拡げてもらう。よろしくです。

4月頭、
単身九州へと向かった。
今回は長崎のMAXの家。30歳の今の自分を描いて欲しいと依頼された。
朝 目を覚まし10時間描き続けた 身を削って。もちろん達成感も半端ない。
夜はMAXと酒を飲み 不思議な出会いを祝した。
長崎すごいいいとこやね。かけがえのない瞬間が散りばめられた。
名残惜しさ残し福岡へと向かった。
ko-daiは沖縄ライブを終えていた 福岡空港で合流だ。
いつもと変わらずburnin taisukeの出迎え、
朝方には写真家noda masashiも合流。また4人揃ったな。
翌日はoffだったんでnoda masashiの完璧ともいえる誘導により
温泉を堪能、ボケたまま 最高な隠れ家イビザへ。
美味い飯と酒で完璧にリラックスモード突入。 
4月4日はペイントアーティスト.shizuka送別ライブ"RED GOOD SPEED presents"を福岡OPTで。
shizukaと俺のコラボレーション"カンシーズ"の作品はそのままOPTに飾ってもらっております。
最高の夜だったってことはその絵を見れば間違いなく伝わる 分かるぜ。
愉しい夜はあっと言う間に過ぎ 別れを何度も交わして東京へ帰り着いた。
1日おもいっきりぶっ倒れては 疲れを残しつつも 
翌日静岡へと再び絵を描きに向かいました。呼んでくれた矢部夫妻ありがとう。
今回の敵は3m。後が詰まっていたので目指すは二日仕上げのかなりハードなぶつかり合い。
2週間分の力、集中力はゆうに使ったもんなあ。
先月はほんと長崎と静岡、この2作を仕上げるだけで精一杯だった。
頼まれれば全力で行くしじっくりやる。これが俺のペースだ。
そんな感じでやってるんで 家に描いて欲しい方とかなんかおもろいこと考えてる人いたら
遠慮なく声かけてく だ さ い。よろしく!!

やり続けるべきことがどんどん鮮明になり始め
すでに新しい世界が見えてきた気がする。
音楽にはずっと携わってきた。絵に関して言えば幼稚園からやってる。
とにかく夢中。
10代なんかはまるで世界が見えてなかった。
我武者乱につんのめりながら人に迷惑ばかりかけてきた。
やっと いつでも馬鹿を言い合える 一緒にいれる仲間ができた。
20代半ばからかな ごく自然に変わりはじめた。
経験したものだけを語りたいからゆっくり歩きだした。
趣味や興味も大きく変わった。大事に思うものも変わってきた。
なにより幸せだ。
音楽を絵を 好きな仲間と奏でていれてる。
これだけは本当に無くしたくないと思える営み。

先月はライブも個人的に多かった。
各地のお店いつもありがとうございます。
chit chatも4周年おめでとう。
また来年も変わらず祝いましょう。

それではまた来月。


kan.cam
http://kan-minority.com/


MAXの肖像画 意外とでかい マジで大作です






イビザからの風景






大堀の桜


ヒデシタールと懐かしいTシャツ


カンシーズ in OPT


福岡の最高の仲間


静岡は相良


3mの大作




自宅の絵もすこしづつ上がってます


B:RIDGE styleのリリースツアー日程
ツアーTシャツのバックプリント用
今回はGOHEMPとのWネームで製作中 ヤバイぜ お楽しみに


京都ea cafe のかつさんもひさびさ


岡山で筒井夫妻の結婚パーティーにて


[GOWEST GOHEMP]とのコラボTシャツが発売になりました 
お待たせしました
かなりいい感じで仕上がったんでチェックしてみてください


俺もすげえ気に入ってて最近コラボレーションも出来たんですが
静岡の最重要ブランド[VOLCANO]から3アイテム出ています
ここのブランドはHEMPとCOTTONと選べるようになってたり
より良い物を作ろうとやっていて モノも素晴らしいです






気になる方俺にご連絡を


また来月ここで 健康で!!peace

| - | 16:02 | comments(2) | - |
地球は1つ
草むらは色づき始めゆっくり緑に染まり、
虫たちが飛び始めた 桜も咲き気づけばいよいよ4月 春到来。
遅れました 皆様元気にやってるかな?
いつもの如く 気ままに 心の一部書いておいていくので、
そちらもできるだけシンクロしてゆっくり見ていってやってください押忍。
先月は
九州の名も無い小さなツアーながら、まるで宝の原石の様な
俺らの未来をになう旅から始まった。
いつもの通り福岡のホーム"RED GOOD SPEED"から。
歌人ko-dai,写真家noda masashi,地盤はburnin taisuke
そして俺 絵描きkan.cam。四人攻防バランスの取れた陣形。
できるだけ動きまくり 遊び、お互いが近づきテンションの
アップダウン繰り返し 毎日各々の持ち寄ったバイブスを
四人で高め、精一杯各地に伝え 目一杯楽しんだ。
短く長い5日間。
旅の意味が少しづづ分りだし 頭ん中がクリアに なんでも楽しめる。
俺たちの心に残ったのと同じ様に各地に残ったと思う。
鹿児島国分fuzz rock cafe、宮崎青島hadashi、
熊本breakers cafe&surf、福岡volume、長崎paranoia。
そしていつだって旅は、始まればあっとゆう間に幕を閉じている。
ガイダンスから始まり最後にはコミュニケーション
それしか残らない。出会いに感謝し出会いでまた何かが始り、
夢の続きをまた始める。
別れ際でも
照れ臭いながらも寂しさを隠さずに伝えられる同志達だ。
心から ありがとう。
写真は素晴らしい。リズムを削り落とすワンドロップの様だ。
客観的に自分を見つめなおす鏡。
笑顔の似合うヤツ クールなヤツ 目の綺麗な子 動き
優しさ 表情は語る思い出す記録帳。
あらためてそんな気持ちにさせてくれた
noda masashiに多大なrespect.

東京に帰って 渋谷の街角 チルスポット
"roots tank"の一周年を光風&Green Massiveのライブで祝った。
音は大きく出すのがこのバンドの醍醐味。
おお やっぱでかい。このバンド
今年はしっかりとレコーディングもやる
ツアーもやろうと思ってるから
joint、linkよろしく。
chant down babylon!
闘っていきますよ。何とって?見ればわかる
野暮なことは言わないこと よろしく!!

そして みちのくへ向かった。
岩手北上brast、宮城登米GATI、仙台soul life、秋田由利本荘BOO。
ko-dai、MAH、dubsensemania PJとのジョイントツアー。
PJの音楽に出会ったのは今は無きイベント"reggae camp"でだ。
そのイベントを共に過ごしたのが 前にもblogで一度触れたんだけど
今は亡き俺の友達だった。思い出すことすら日常の中に
忘れていくものだが大丈夫 覚えてるよ。鮮明に。
何かを感じずにはいられない縁。jah guidance。
このツアーは進化のトンネル 深く長いメディテーション。
まるですべてがつながって1日に感じるほど。
いつものごとく自分と語りあう。
潜れば潜るほど深ければ深いほど辿り着く光は
よりいっそうまぶしいものだ。
本当の仲間になら弱さを見せれる。
東京 多摩の不良たち、バンドメンバー、各地のイベンターや
大事なオーディエンスとこれからの仲間。
一緒に喜び 悲しみを分かちあい時に共に涙を流す。
俺はただただ自分が素晴らしいと思う音楽に、
みんな持ってるはずのテーマに少しでも触れようとやってきた。
皆が求めるものは Love&Peaceだ。
まずは自分なりに築き上げてみせる、だから勘違いされては困る。
拡げる自分にも責任がある 俺の手の中の音楽とアート。
だからこそもっと慎重にガチにじっくりやろうと思う。
あせらずやろうと思う。つきあってもらいますよ。
大事にしたいものが 今関わっている音楽に
B:RIDGE styleにはある。またたくさんの方から教わった。
俺自身まだ何も分かっていないとゆうことも分かった。
一から出直しだ。

全て分かる時は来ないかもしれないが、
お互いがお互いを分かろうとすることが一番大事なことなんだ。
急いでは見えない。
ゆっくりでもとどかない 追い付けない。
程好いスピードで走り抜けれればきっと問題無い。


六ヶ所問題に続き最近気になることを1つ。
インドと中国間にある チベット自治区の問題が
またテレビや口コミで広がってきた気がする。
自分が関心を持つようになったのか、世間がそれほど
歪んでいるのか。
53年前中国に支配されて以来、年々失われてゆくチベットの
民族性を守るため、今でも年間3000人以上が
ラサから雪のヒマラヤを歩いて越えてインドへ亡命している。
1971年、中国は最初の核兵器をチベット高原に持ち込んだ。
つまり中国はチベットを自国や他国の核廃棄物の
投棄場として使用しているようである。
中国の核施設の近くに住むチベット人や家畜の不審な死亡が
報告されており、また癌発症や出生障害などの増大も報告されている。
さらに、水質汚染が発生し、中国人の地域住民には水の使用に関し、
公式に警告が発せられたが、
チベット人住民には一切伝えられなかった。
中国は、チベットの壊れやすい生態系や土地の
公正な居住者達になんの配慮もなく、チベット高原を占領し続けている。
頭に想像できるあらゆる悲劇がここでは行われているのだ。
これは問題の1つにすぎない。
繰り返してはいけない ワルシャワ・ゲットー
現在もどこかで続くゲットー 宗教戦争。

ダライラマ14世はこう言い続けている。
自分を愛すること の大事さを。
俺の仲間も
現に彼に会ってきたから彼の人柄に間違いはない。

俺も絵や音楽にもっと責任を持って生きていきたいと思う。


合掌
kan.cam


RED GOOD SPEED anniversaryにて




鹿児島FUZZ ROCKにて ヒロトありがとう


宮崎HADASHIにて


しょうじさん RESPECT


熊本BREAKERS CAFE&SURFにて




長崎PARANOIAにて


PJ,ko-dai,MAH


秋田hair gloovin BOO




我が家で


準備していますよ色々と


ko-dai,taisuke,masashi nodaと俺

| - | 13:38 | comments(2) | - |
BASQUIAT

今月は間に合ったぜえ。どうも

近況、
生演奏やライブペインティングをやる機会を
誰かしらに与えられていて、自分の人生の中で
「表現する」ということの意味を少しずつ考え始めた。
俺はミュージシャンというよりは
一表現者としてアーティスト活動をやっている。
フロントで歌ってるわけでもなくバカテクニックがある訳でもない。
上手いやつは50,000といるし、上手くても
芽の出ない人たちも50,000といる。
さらには才能があっても、なんらかの理由でやめていく人たちがいる。
上達はもちろん
もちろん 求めているけど、
もっと大事なことがあるんだ。それがバンドスタイルなんだ。
生活の一部だし、すべてだし 目的がある。
歌い手は俺の言葉を代弁してくれる、だから一緒に成長したい。
どうせやるなら自分がカッコイイと思うやつとしか組まない。
こんなドラマーがいても面白いっしょ。

とても小さなものかもしれないけれど、
見て聞いて感じたことを 精一杯 等身大の自分で形にあらわす。
俺とゆう人間を誰かが通り過ぎ去ってはいくけれども
大小、理解あるなし限らずそこにはリアクションがある。
ありがたいことに。
乾杯した酒がとにかく美味い時
それだけでも何かを得ている気にもなれる。
そもそも 小さなことが幸せだと感じたり、
人の温もりを肌で感じたりする 人として当たり前の生業。
忘れがちになるけれど 素晴らしいことなんだ。
偶然やあの時の出会いなんかは 
今ではすごく貴重に思えることだ。

報道写真を見れば否応なしにわかることだが
世界では今日もたくさんの人と人が戦争で傷つき命を
落としているという真実にもかかわらず、
日常からはつまらない いがみ合い聞きたくもない
意味の無いようなニュースばかりが耳に入ってくる現実。
そして俺も、
目の前の誰かを超えることで精一杯の小さな人間の1人。
大したことではないのかもしれないが、
自分を力いっぱい表現していくしかないんだ。
それが生きる鍵だから。

綺麗なものは綺麗なまま いつまでも残しておきたいから
嫌なことは嫌だし、つき合いたくないなら付き合わない。
仕事もできるかぎり選んでいきたい、素直に思う。


こないだ
富士で絵を描かせてもらった時のことなんだけど、
久々 底が見えないくらいの心の闇がぽっかりと現れたんだ。
かなり深い。
闇の中必至に無我夢中で出口を探した。
そんなTRIPのやりとりを 一枚の絵と俺とで奮闘していた。
最後はなんとか一握りの愛を見つけ、戻ってこれた。
結果 自分でも自讃できる絵を仕上げることができた。
そんなとき 完全1人で放心状態の俺に声をかけてくれた方がいた。
その方に一冊の本をもらった。
あの日のことは忘れない あんな夜もあるんだな。
名前は一度合ったときに聞いたかもしれないが、
連絡先も聞かなかったので俺もその場で必至に描いていたので、
ありがとう としか言えなかったけれど、
ブログは見てくれてるみたいでまたあらためてお礼を言いたい。
何が言いたいかって
とにかく救われたってこと。
内容も素晴らしい本であった 
俺の世界とあなたの世界があるという事実。
まさに1to1 I&I アヤナイ。
そんな予想だにしないことが起こるこの世の中
そんな最高な世の中に生かされてること
ひとつひとつ落とさず、
この気持ち忘れずに行けばいい。そう信じてる。
そしてライブペインティングの
機会を与えてくれたko-dai、denjiro sato氏、葉山のkazzさん、
天草keita、SPICE DOGの方々、パラケン、モーリーさん。
どうもありがとうございます。
とても深く有意義に、自分と向き合えた時間だった。感謝。


次は自分の番かもしれない。


peace!!
kan.cam the MINORITY faction


尊敬する写真家masashi nodaとのコラボ。
これから彼とは作品を色々形にしていこうと話しています。


ずっと晴れてて風景にやられた。


富士woockiesにて 


彼が噂のパラダイスケンことパラケン。


富士の深み


御前崎にて


居酒屋うみんちゅの第二段作品。


原宿SUNSHINE CAFE STUDIOにて




下田SPICE DOGにて


ではまた
| - | 12:28 | comments(4) | - |
歩み生きる

ご無沙汰しています。押忍。

俺の思う 男や女のことや 俺の愛すべき仲間の
それぞれが抱えるギャップやトラウマ、
夢と希望 疲れと痛み、そして喜び。
俺も心の中でそれと向き合い自分なりに考え、
言葉とゆう表現を使って月一 ここにドロップしてるんだけど
こないだ昔からの先輩に、
まどろっこしいよお前の文書
でもな、毎月チェックしてるよ 動いてるな。
ありがたいことにそう言われた。
なにより久しぶりの乾杯が嬉しかった。
言葉にならない時間。酒で流されてないことも知る。
誰のためのメッセージか、これが何を左右するか
むしろ俺もわからないけど書けるまで続けようとは思う。
書いてしまったならやらなければいけない いずれ。
自分自身プレッシャーをかけつつ問いただす。
少なくとも見てくれてる人がいるなら、次会える喜びの一部だ。

逢いたいときに逢えばいい、なくなってしまってからでは遅い
それだけが誠実なことかと思っていた。
だけど何か表現すればした分だけ
人の心に一歩一歩入り込むことになることを
あらためて気付かされる。
その中で真実をチョイスするんだな。自身の目で。
今日起こることもきっと この前は思いもしなかったことばかりだ。
ゆっくりと分かり つながっていく。
正義か悪かを判断するのでもなく、
自分の居場所を見つけなくてはならない。
自由を自制をするんだ。

日常の暮らしの中 決して楽しいことばかりじゃない。
生きることは大変なことの連続であれ、
結局は自分の目指す高みまで それぞれお互いにやるしかない 
やらなければ進まない、それだけだと思ってます。
そこからさらなるリスペクトが生まれる。ストーリーが始まる。
その中でもやっぱりなくなってくものがある。
俺のパイオニアだった 憧れだった先輩達のあのバンドもなくなる。
時を止める悲しい便りもあるが その一方で
あの男もあの子も結婚。幸せになって欲しい。
そしてもうひとつ
我がB:RIDGE styleのGUCCINが脱退することになった。
あいつなりの答えが出たみたいだ。
ここでは何も言うつもりはない がんばってくれよ。
辛いし痛いよ、だけど俺らは先へ行く事を決めた。

タイミングが数限りなくひしめく。

そしてまた問うんだ。
自分はなんのために音を出すのか絵を描くのか。
楽しみや続きがまだあるからだ。
自分なりのスキルとスケジュールをたて反省点を見い出して、
自分の道は自分と仲間とで切り開く。器を図り合う。
続く乾杯、初めてを越え、感動の再会交したい。
時間を使う。自分のため あなたのため。
出会いはそれくらいかけがえのないものなんだと気づく。

人の思うこと 人自体が各々が違う。鏡の前の顔も毎朝違う。
宇宙がいたるところ存在する。
アインシュタインの足跡を辿る。

夜中には、団地の窓の明かりが楽しいほどにカラフルで
赤 青 緑 オレンジ、白 黄色それぞれ違う。
朝を待ち望んで切なさや喜び、期待を抱え
寝床に入り夢と共に目を覚ます。
仲間を思い 頼り、頼られ 過去を知る。
太陽の光が向かいのマンションに映る。
忘れてはいけない太陽の温度のありがたみ。
あれだけ人やストレスであふれる駅のひとコマでもそうだ。
太陽と風と空気が揃えばまるで春のような夏のような
懐かしみを感じては喜びの 平和な午後の一時。
続けばいいな、みなが晴れた気持ちで。
東京は今日も朝から晩まで
情報、風潮、欲望ではちきれんばかりだ。
ビッグウェーブ、乗りこなすか流されるか。
どんな波でも楽しむ。
乗れない日もある。だけど明日がある。
数えてもお釣りが来るほど。
家族に仲間に友人に感謝、そして先に進もう。
当たり前だけど出会った俺らは一緒に歳を重ねるんだ。
偶然なんてものは無い。

愛を語り合おう。
それに勝るものは無い。

kan.cam/MINORITY





my men SHINOBU君へ贈りました 秋田に行けば観れます。


こちらもSHINOBU君のところへ 近々Tシャツになるかもね


my men 菊川PONYS TOYのじゅんさん




B:RIDGE styleの製作作業もようやく終了 お疲れ様。


朝霧


朝霧2


宙ゲバラ from ニガヨモギ


アイヌの衣装


また会いましょう。
| - | 11:43 | comments(6) | - |
来たる"2008"

終わりを見切り新しきが始まり、
それぞれみんなが自分のやるべきことを思い
何かに必至に向かって走っていく。
そんな1年を終え、そんな1年をまた迎える よろしく!!2008年。

2007年はまさに感謝の1年だった。
my music、my art、my family、
my men、bredren、夢に、つながりに。
去年はB:RIDGE styleで1年動いた。全国とは言わないが
日本の中 小さな旅をした。
これほど日本をまわったのは久しぶりだった。
ましてや5,6人の編成でだ。昔は1人や2人だった。
最近 また1人で旅がすげえしたくなってる。
今年は気になる国へ行ければいいな。

国内全国 何処へ行っても変わらない心と志に触れて奮えた。
変わっていくもの 異なるものを受け入れて進化していった。
ブログ見てるよ。ありがとう! 
ドラムス良かったよ。ありがとう! 
絵素敵だね。今日は楽しかった。そうだね ありがとう…!!
ありがとうを申し訳ないくらい伝えた。
各地 みんなが優しくしてくれたから。
それでも、
ふくれては明確に見えてくるビジョンのために
見えなくなったイメージが犠牲になる。
時間は限られてる 自立が始まる。
大丈夫 いつも想ってる。心の奥深く。
2008年も自然の予期できぬ神秘、ハリケーンのように
現れて過ぎ去るガイダンスを信じて進むだけ。
次々と世界が展がり また想わせてくれる。
こんな俺にも やるべきことがまだある。
必然の上に 自分の小さな器をのっけて、
ふがいなさの中 自分の力量を認め
あくまでゆっくりとよく見て よく歩く。
見渡したら 歩幅の合うヤツがたくさんいるはず。
自分の隣に愛を置き、仲間のために存在したい。
そこまでいけるなら
奪い合うことなど今よりはずっと少ないはずだ。

絵や音はやはり綺麗なままで汚れを知らない。
そこからのつながりは一番信じれるし 計り知れないし
もちろんこの先ずっとある。
離さないよう手の中にギュッと握りしめる。
その中で一生の別れも知る。切っても切れないモノの1つ。
失恋しなければわからない詩があるように
前向きに過去を思う。そして考えなくてはいけない、
受け取ってもらうためにはどうすればいいか。
それと同時に伝えていかなくてはいけない。
愛すべき人たちに。one to oneで。
月の引力、言葉に宿る真実。
この世界を疑わずもう一つの世界を疑わず進もう。
わかったつもりは
とっくの前からやめた もうやめよう。
無知であることほど惨めなことはない。
二、三日もすればまた
裕福な人間で都会はごった返す。ゴミであふれ
寒空の下 路上にはホームレスが横たわっている。
俺は温かい布団で眠る。それが現実。
健康に生きることが人間にとって大切な道でもある。

俺は静かにゆっくりとじっくりとやっています。
皆様、一緒に新年を迎えられて 感謝です。


今年もマイペースで始めましょう。
寿
kan.cam/MINORITY
























| - | 16:43 | comments(2) | - |
心 体 イメージ 
とうとう年末ですねえ。
寒さが増し 野良猫には辛い時期。

振り返ること自体も中々難しいけど
今年も小さな自分なりの 小さなことをゆっくりやってきた。
馬鹿みたいな失敗も数々やったが、
そこから始まったものを磨くことは諦めない。
365日 毎日。音、仲間、B:RIDGE styleのことを考えた。
メンバーとぶつかって壊して また必死になって積み上げた
レコーディングも 残すところ歌入れのみとなり、
来年春先にみんなのところへ届けるのが楽しみだ。
俺たちに関わった人たちを考え、
色々な思いを心の奥にしまい、また健康で会うために
自分にできることをゆっくり探してやってみようと思ったんだ
この一年一心。 それが間違いでも構わない。
「報われない思い、捨てられない思い」
時間を費やして育った芽がやがて
沈黙をやぶり 揺るぎの無い樹木になる様なイメージ。

時間は大いにある。
旅を続けよう。

善悪だけでは語れないことは生きていく上でもちろんある。
その結果 モラルがいたるところに存在する。
それを大事にすることが日々の営みのひとつだ。
一方バビロンが、人を縛りつける わがもの顔で。
自由と平等、歴史さえもまるで無かったかのように抹消して、
木々は削られコンクリートに生まれ変わる。
それは人にも言える。
目に見えない他人との距離感と街のストレスが
気付かないうちに心に入りこみ、
いつの間にか我慢することに普通になって
向こう側のアクションを待ち望んで待っている。
まるで敷かれたレールを進むみたいに 決められた台詞。
共感できたと思いきや、心はまた答えを求めて どこか旅立つ。
みんなが笑っている中 1人 闇を求め自らトンネルへ。
さらなる光があることも知っているし 待ち遠しいから。
夜が来て朝が来ることだけはわかっている。

思う
手の中に握りしめたものたちを 
全て手放しにして過ごしていければ良いのになあ。
今日生きていることが光り輝いているのなら、
それ以上は無い筈なのに、
思い出や時間、モノを失うこと 欲が頭をよぎる。

人と人は勘違いを知りつつ 別れと出会いを今日も繰り返す。
宇宙から見てノミほどの俺が唯一知っているのは
世界中が音楽と笑いを求めていること。

一生とは言わないし とてもできると思えないが、
自分だけの大事な仲間と笑いながら年を重ねたい。
素晴らしい映画を見たときのように必然に
解放感で満たされ 無意識でつながり、
気持ちも晴れ 言葉や風景が流れだし、
道は開けていく瞬間。
「ポジティブでいつでもゼロから始めたい」
久しく忘れていた言葉。今日を無駄にしないよう生きよう。
ライバルの様に運命の様に
お互い見た素晴らしい風景 体験を伝えていこうよ。
大事にしたいことだ 心からそう思う。

"it's gonna be allright"

自分を信じて願えば 道は必ず おのずと開けていくはず。
良い時も悪い時も 全部受け入れて先へ進もう。
落とさず、仲間を作り 各地でヴァイブスを保ち。

皆様 今年一年本当にお世話になりました。
バッタリあったら酒でも交わしましょう。
また来年も、
タイミングとローカルのもと よろしくお願いします。

感謝
kan.cam/MINORITY


to STUD MUFFIN NAO&ERI


おめでとう!!


横須賀かねよ食堂 とてもいいトコです。


岡山に倉敷おこしあり


最初で最後であろうDUB録り


福山BEST WISHES 7周年


記念に描きました。チャバ君ありがとう。


いつもの顔とほっと一息


GO WEST FUKUOKAの店内


GO WEST FUKUOKAの店内2


糸島にまむし温泉あり


アメリカンケーキ 誕生日祝ってもらいました。
ありがとう。


りゅうと一緒に


またね。
| - | 16:04 | comments(0) | - |
TIME OF LIFE
おおっす!
元気かい こっちも相変わらず元気にやってるよ。
そして気付けば11月に入って 
街は枯葉と冬服をまとい、とうとう今年もあとふた月となった。
当たり前に月日が過ぎ去っていく中、変わらない仲間と毎日を過ごす。
過去は宝石のようにいつでも光り輝いているが、未来から見れば
俺という存在は 犠牲と自業のピラミッドの上に成り立っている。
言い変えれば、やり続けるとはそうゆうことなんだろう。
退化や惰性と必至に闘う。
足をひっぱられようと、どれだけつまずいても自分を信じつづけ、
歩けなくなった時は、 
仲間の言葉に耳を傾け 出会えたことに感謝する。

美しいものが目の裏に焼きつき 
海や山の香りが鼻にこびりつき、色をくれる。
心は貫かれ 神秘に悩まされては日常に染みて消えていく。
多分それをずっと繰り返す。
両足で大地を感じて、今日の健康を喜ぶ。

街は 今日も人とゴミで溢れかえり 
先に行きたい進みたい思いで一杯で 今にも崩れ落ちそう。
可笑しな情報や風潮の渦の中 人はすれ違いながら、
それぞれの家に帰っていく。
みんなで一つの世界。
この地球は紛れもない本物。
嘘も本当も 善悪もあとになれば全てがつながり、
人生の糧となる。

想像もしなかった未来に俺たちはいるんだ。
道は変わらず、作るものだ。
目を覚ませば必ず新しい明日がやってくる。
今はまだ何か、判らないものを引き連れてやってくる。
素晴らしい才能で満ち溢れる。
また会おう、さびしさと喜びが繰り返し点滅する。
出会いと別れで社会が成り立っている。
道を作るんだ。

秋の木枯らしの中、
B:RIDGE styleの熱いレコーディングの真っ只中 今日で3日目。
素晴らしいスタジオでまるでライブの様な
荒々しさを一発録り。高純度で凝縮、凝縮.....。
焦らずに戻ってこれて良かった。
確かに目先の誘惑は多いと思うが 自分を忘れないで生きたい。
自分だけのテンションで。心からそう思う。
そして たくさんの思いに乗り、仲間の大切さを痛感しつつ、
目で音が見えるぐらいの音楽を本当に自信持って、 
一心同体のメンバー五人と 信頼できるエンジニアからなる
最強の円陣で最高の作品を作ってるから、これが
伝わらない訳がないと思う。
春先にはみんなのところに届いてるはず。
その前に 今月11/19には、
恵比寿リキッドルームでお祭りやるよ!!
みんな遊びに来て欲しい。チケットも取り置きするから
じかに俺んとこ連絡くれても構いません。
よろしく!!

ガイダンスのもとに
また会おう。

2007/11/6 kan.cam/MINORITY


岐阜の仲間から届きました


HI-LIFEのインビテーションも手作り


ハピネスstudio


倉敷の仲間達と


cutman-boocheこみやんとコーダイ 


B:RIDGE style録音風景








スタジオ前から木漏れ日


蝶が舞う


最新のデザイン GO HEMPから11月より発売します


2パターンです


GO WEST FUKUOKAへプレゼント




もうすぐだああ!!





| - | 02:44 | comments(0) | - |
秋に 愛を口元に
お久しぶりです。
また今月も好きな言 書かせてもらいます。
楽しみにしている方々、のぞいてくれた方々へ 贈る。

10月に入り
ようやく秋の色がやってきた 風が気持いい季節。

新しく開けたローカル。
「石橋を叩きながら行くよ。」そんな話を仲間としたり、
みんな いろいろとあるでしょう。
こちらは相変わらず
ゆっくりと考えゆっくり悩んでわずかに自分に触れて、
やはり理想を少しづつ行動に移す。
繰り返しフラッシュバックする自業を、失敗を
乗り越えてくつがえすしかない。
消費社会 街の混沌 流行り
今 押し寄せるバビロンたちを笑い飛ばして生きようと思う。
slow burnin'していこうよ。

考える。
メンバーのこと、
仲間、家族、つながり、好きな人のこと、各地のゲットー。
夜、あたたかい家で風をしのぎ夢を見て眠る 
そんな日本人の 俺の悩みなどはなんてこたない。
あるがまま上にも行けりゃ下にも行ける。
ミュージシャン、フリーランスのアーティスト、イベンター、母子、
既婚、住職、社長、バイト、多くの給与生活者...
俺もあなたもただの人間
悪い気持ちも良い気持ちも、幾千のバイブスがある。
お互い壁も見えなければ 心の底なんて読めない。
でも できるなら近付きたい。 
もちろん全てのものとは付き合えないんだけど とにかく
人間らしく生きたい。

働く年寄りや知的障害者はすこぶる美しく見える瞬間がある。
目一杯、一日 声を出して遊ぶ子どもたち
俺はそれを目で見て心で感じ、音や絵にする。

”不感症””無関心”には負けない。

そして焦らず落ち着いて 
じっくり仲間とバイブス高め合うのが仕事を左右する。
久しぶり、昔ながらの仲間同士の乾杯が幸せの一つだ。
いつも聞いてもらって ありがとう。
また酒でも飲みにいこう。
疲れた時は声をかけてくれ、俺で良ければ聞ける時は聞く。
そしてたまには思い出してほしい。俺も思い出すから 
遠国でも気持ちはつながってるはず。

今日からまた素晴らしいイベント 自分だけのFunkなノリ、
芸術でマイネイションを純粋に信仰しよう。
ではみんな健康で。

2007/10/02
kan.cam/MINORITY


HOMAREYAの素晴らしいデザイン アイヌ柄


鎌倉の蓮の郡


同じく鎌倉の海


中秋の名月


地元立川から


"ROOTS"


"HEMP JAZZ"


BAGDAD CAFE the trenchtown inna de SWEET VIBES MARKET


沖縄ではこんな感じだったらしい


岐阜の仲間、家族


ライブペインティングやってるんで誘ってください 


立川DEEP STANDARDより




11/19 恵比寿リキッドルーム よろしく!!
| - | 12:53 | comments(1) | - |
どこでも やることは 一緒さ
ういっす
元気にやってるかああああい?
そっちも いい音楽を聴き、
素晴らしい仲間との出会いに、
果てのないつながりに感謝したり不思議に
動かされたりしてると思うけど、どんな感じでしょう 
はたまた進境地へと踏み出してるでしょうか
動いてる人
それぞれやるべきことが やってきてることが、
良くも悪くも終わったり始まったり 試行錯誤してるんだろうと、
勝手にイメージしては それを力に変えようとこっちも
必死にもがいてるから安心して進んでほしい。
そしていつものごとく今夜も仲間に感謝している。
あなたたちのおかげでここでまだ動いていられる。
声をかけてくれる場所がまた少しづつ増えてリンクしてる。

音とアートに多大なリスペクトを。

夏は羽目外したかい?
暑い中 調子いい酒を飲み案の定
俺は飲んだ失敗、骨折という失態もやらかしてしまった。
幸い命に別状はないけど
そっちも気を付けてくれ。
俺は 8月、
色々な変化球を打ち返すのに必死で、気付いたら夏は
あっという間に過ぎさった。
ここにきてあらためて自分と自分 向き合う時間だった。
犠牲もあるけど
向かう路もまた開けはじめ、
真夏炎天下の誰もが馬鹿になる状態から 落ち着きも取り戻しはじめ
やはりreggaeのrootsや、音楽の良さにまた魅せられたり、
どこへ行ってもライブのパワーを肌で感じる喜びにふけったり。
毎年思うけど夏は底抜けに早い。
夏も
また来年の楽しみに変わり 秋へとそして冬へと、
さみしさや静けさが深みを増す。
そして
11月19日には
B:RIDGE styleも恵比寿リキッドルームだ。
今年一年、一念思い落とさずダサいこともせずに 
走ってきた結果を出す場所。
まずは今月の赤レンガ倉庫"Sweet Vibes Market"から走りこむよ。
二枚目の音源も、丹念に丹念に命吹きこんでるから
もう少し期待していてほしい。
途方もない作品になるはず。
では、残暑と秋の始まりを楽しんで。bless

kan.cam/MINORITY














| - | 16:29 | comments(2) | - |
「終わってんのか始まってんのか」
ういーーーーす!!
熱い 暑い!!!
とうとう"夏"が始まったね。
大合唱するセミの声が暑さを増させてる。
みんな 波や フェスや いろんな旅で
ぶっ飛んで夏を感じ始めてると思う。
小隊 B:RIDGE style号はまだまだ ローカルを走る。
つなげてくれた人たちのもとで ライブで始まる。
「はじめまして お邪魔します。」
そこからなにかが確実に始まる。
7月 夏のはじまり
B:RIDGE style ミニツアーは6箇所。

大阪心斎橋QUATTRO w/cutman-booche,"SOU"architecture
広島鞆の浦@CAFE
岡山倉敷dooby
熊本NAVARO w/Daigolow
宮崎hadashi
福岡CURRENT w/aloha

人の一生 別れを繰り返しながら
どれだけの出会いがあるだろう。
各地で様々な思い 刺激 たっぷりもらった。
ポケットに入りきらないくらい たっぷり。
違う人間 あのわずかな時間で 
どこまで分かり合えただろうか。
まだここにいたい 本当はもっと話したい
できれば.....。
でも進まなくちゃあならない 時は待ってはくれない。
だから ありがとう また会おう。 

新しい出会い 昔の出会いから発見がある。
その中から 俺は俺の道を探すんだ。
道は決して1つじゃない。
あなたはあなたであなたの道を探してほしい。
お互いに歩こう 目一杯たのしむ時まで。 
そうやって 別れた仲間がまた出会う。
今より 来年、2008年より2020年。
俺なんかやっと28年。
限りなく続くんだ。
自分を忘れないために自分を描きつづけよう。
マイペース。

そして毎度ゆっくりですが
俺個人の活動記録のホームページ
http://kan-cam.com/
にもとうとうMINORITYのページと 
それに合わせてBBSが加わった。
イラストも増えたぞおおお。
チェックしてみてくれい。
今回も富田彩氏にnuff nuff... respect!!

仲間に感謝。

話し合い ぶつかり たまにはお互い愚痴りあう。
傷つくのわかってるけど心のなかでDISったり。
後悔して 
傷つき 言葉も出ない。
しまいには、さびしくて....ぶるぶる震えてる。
どん底で自分と向き合う 俺は俺だが、
ああ ありがとう 
ほっとする。
あなたがいての俺なんだなあ。
みんな 愛してるぜ!!
さあ 始めなきゃなあ。

笑いながら 日差しの中 
あの人が言った言葉が頭をよぎる。
「終わってんのか始まってんのかわからない。」

さあ 始めなきゃなあ。
何しようか?

kan.cam/the MINORITY faction






























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